津軽当物駄菓子(いも当て・大王当て・あん玉)のご紹介。

津軽当物駄菓子(いもくじ・大王・あん玉)のご紹介

現在も根強い人気を誇る津軽当物駄菓子の代表格、いもくじ(いも当て)・大王くじ・糸引・あん玉を紹介いたします。

当物(あてもの)とは、くじの事です。
津軽地方には特有の当物駄菓子があり、駄菓子屋さんでくじ引きしたり、正月などに集まった時に箱買いして、みんなで楽しむ当物駄菓子文化があります。昔はたくさんの製造元がありましたが、今ではめっきり少なくなってしまいました。

SNSなどを見ると、県外に出て初めてローカル駄菓子だった事を知って驚いている方が多いですが、現在はインターネット注文から全国に発送していますので、是非【青森のだがし屋さんYahoo!店】をご利用くださいませ。

津軽駄菓子ニュース

テレビ朝日「アメトーーク!」でいもくじ(イモ当て)とあん玉が紹介されました。

2021年10月4日、テレビ朝日「アメトーーク!」3時間SP・駄菓子ダイスキ芸人・全国のローカル21選で、いもくじ(イモ当て)とあん玉が紹介されました。
テレビ朝日「アメトーーク!」でいもくじ(イモ当て)とあん玉が紹介されました。

福島のwebマガジン!aruku3月号に当物駄菓子が掲載されました。

2021年3月1日
aruku3月号に当物駄菓子が掲載されました。
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グラフ青森(425号)にだがし屋とあん玉が掲載されました。

2020年3月20日
グラフ青森425号にだがし屋とあん玉が掲載されました。
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マイナビニュースで、あん玉が紹介されました。

2019年8月16日、「実は知らない青森県のご当地グルメ - B級グルメやおすすめの手土産とは?」のコーナーで「あん玉」が紹介されました。
全国区だと思っていたのに実は地域限定だった。マイナビニュース会員520名に、地域で食べられるグルメに関するアンケートで集まった青森県のご当地グルメやスイーツを紹介。
実は知らない青森県のご当地グルメ - B級グルメやおすすめの手土産とは? (1) お土産にもおすすめの青森スイーツ | マイナビニュース

8Bang!「第5回東北ご当地サミット」で、あん玉といもくじが紹介されました。

2016年12月17日、 [仙台放送] 8Bang!「第5回東北ご当地サミット」のコーナーで、当店でも販売している青森津軽名物の「あん玉」と「いもくじ」が紹介されました。
「ばーん」のお二人によって、青森の正月には欠かせない二大アイテムとして紹介され、青森以外には無い事といもくじに芋は入ってない事に青森県民がみんな驚き!?スタジオで食べた方々に大好評だったみたいです。
【12/17放送】東北ご当地サミット!|ばーん 高田千尋オフィシャルブログ

コロカルニュースで津軽当物駄菓子が紹介されました。

2015年3月9日、マガジンハウスさんが運営するサイト「コロカル」のコロカルニュースに津軽当物駄菓子が紹介されました。「コロカル」は、日本の“地域”をテーマにローカルの魅力を発信しているウェブマガジンです。
コロカルニュース #0999 今日のおやつ:大が出るか小が出るか?!津軽名物のくじびきお菓子「いもくじ」「大王くじ」

あっぷるワイド「うまいぞ!青森」で大王くじが紹介されました。

2014年12月9日、 [NHK] あっぷるワイド「うまいぞ!青森」のコーナーで、当店でも販売している津軽名物の「大王くじ」が紹介されました。
弘前では正月など集まった時に大王くじを楽しみます。
昔は製造元も多く、形も花型だけではなく、キャラクターなどもありました。現在、唯一の製造元となってしまった佐藤製菓さんが、駄菓子屋も減ってきている今、昔からの伝統を守りたいという気持ちを伝えていました。

ふぃーらあ倶楽部に当物駄菓子が掲載されました。

2014年1月、青森県のタウン情報誌「ふぃーらあ倶楽部」の【青森県のケンミン性を暴くクチコミ総選挙・懐かしの駄菓子遊びは?】に当物駄菓子が掲載されました。
1位が大王くじ、2位があん玉、3位がいもくじ、5位のひもくじはたぶん糸引の事だと思います。 青森県民にとても愛されていますね。

懐かしの駄菓子遊びは?

いわて特盛り5きげんテレビでいもくじが紹介されました。

2010年1月25日、 [テレビ岩手] いわて特盛り5きげんテレビ「5きげんなお取り寄せ すげぇ~もん!」のコーナーで、津軽名物である当店の「いもくじ」が紹介されました。

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